静岡のリフォーム会社・山田工務店

静岡のリフォーム会社・山田工務店 22のサービスで成功するリフォーム! リフォーム会社はどこも同じだと思っていませんか?山田工務店のはっぴいリフォームなら最長10年間の工事保証付き。

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失敗しないリフォーム

『家をリフォームしたい!だけど迷うなぁ・・・・』というご家族のために。

 

自分の大切な家族を守る家のリフォームで成功する為には、どの業者にリフォームを依頼するかでリフォームの成功が決まります。

正しいリフォーム業者の選び方を知る事で、リフォームの成功は間違いありません。

たった7つのチェックポイントだけなのです。リフォームで成功する為にこのHPを参考にしてリフォームで成功して笑顔の絶えないご家族である事を切に願っています。

リフォーム業者の営業トークとは
どの業者に見積りを頼もうかな?と考えているご家族は、「飛び込み営業」の話がきっかけでリフォームを考えているご家族がたくさんいます。例えば、
シロアリの営業の場合は、「シロアリの点検に来ました。薬剤の有効期限は5年です。無料点検ですから安心して下さい。」といったところから始まります。
外壁塗装の営業の場合は、丁寧に昼間チラシをポストに入れて夜電話がかかってきます。「チラシを見て頂けましたか?そろそろ外壁の塗装の時期のようですね。今ならキャンペーンでお安くできます。」
屋根工事の場合は『お宅の瓦がずれています。このままだと雨漏りや台風など風の強い日に瓦が飛ばされてよその家に迷惑をかけてしまいますよ。漆喰をしませんか。』または「瓦を固定しませんか。」
耐震補強の場合は『今の耐震補強は大掛かりの工事はありません。住みながら補強工事が出来るので簡単です。今のお宅の耐震強度をかなり向上させる事が出来ます。また、工事費ですが、県からの補助を受ける事ができ、さらに所得税の控除もあります。しかも、今ならキャンペーンでお安く出来ます。とてもお徳ですよ。』

そこで、あわてずに落ち着いて対応しましょう。
訪問販売の会社は「いいもの、良い仕事だから電話でお伝えしたい。」と自社を正当化している会社もあるほどです。

サービスマインド
工事前・工事中・工事後にどんな事に気を使ってくれているのか聞いてみると良いですよ。「えっ。」という顔をしたら気をつけなくてはならない。よその会社はこうだったよ。というと『当たり前に当社で行っています。』と言ったのならじゃんけん後出しと同じ。本当に気を使ってくれるのか怪しいものです。特に、工事中のタバコはどうするのか聞くことが大切です。工事中タバコを家の中ですわないで貰いたいとはっきり伝えましょう。

工事保証書がありますか?
工事保証書には2種類あります。自社で出す工事保証書(施工責任を明確にした書類のこと)とメーカーが出す保証書(商品に対しての責任を明確にした書類のこと)です。自社の保証書を出す事ができる会社は安心です。なぜなら、多くのリフォーム業者は自社の保証書を出すとクレームだらけで会社が潰れてしまうと考えているのです。ですから、リフォームを依頼する前に「自社の保証書はありますか?」と聞いてください。

アフターメンテナンス
リフォーム工事が終わった後までメンテナンスをしてくれるのか聞いてみてください。今までの経験でアフターメンテナンスまでしっかりと行っている会社は安心です。『大丈夫です。』という営業マンの言葉だけでなく証拠を見せてもらうといいでしょう。
「どのようにメンテナンスをしてくれるのですか?」と聞いてみて下さい。

打ち合わせ簿
はじめてお宅に伺った営業マンが打ち合わせ簿を書き、その打ち合わせ簿をお客様に置いていくのかは大きなチェックポイントになります。住宅リフォームの場合は『行き違い』や『思い違い』が非常に多くクレームの一番原因になっています。それは、打ち合わせた内容を打ち合わせ議事録として残さないためです。工事中の打ち合わせ内容も同じです。住宅リフォームの場合は変更がつき物です。その都度、どんな内容の打ち合わせをしたのか残してなければ行き違いが起きるのは当然です。ですから、打ち合わせ簿を残す仕組みがあるリフォーム業者はかなり安心だと思います。

格安工事の請負の罠
住宅リフォームの場合、一社で決めるのは不安なので何社も見積りを取るご家族がいます。そんな時最初に値段を出したリフォーム業者の値段を参考にして『○○円以下でこの仕事が出来るのならお願いします。』という言い方で二番目三番目のリフォーム業者に仕事を依頼するご家族がいるのですが、皆さんはどうでしょうか。私がもっとも気をつけなくてはならないと思っているのは、価格で業者を選ぶことです。
資金繰りで困っている業者やとにかく食いつなぐ為に採算を無視したり職人さんを遊ばせないように利益を度外視した仕事のとり方をして、平気で大きく値引いたりする業者がいます。

 

格安で仕事を請け負うというのは、自社の利益を落とすか、材料の質を落とすか、職人さんの手間賃を値切るかといった選択肢になります。自社が利益率を落とさない限りはお客さんに迷惑がかかるのです。しかし、資金繰りで困っている会社は利益率を落としたりしません。職人さんの人件費を落とします。すると、職人さんはどんな仕事をするでしょうか。

また、そんなに仕事に困っているリフォーム業者はこの後何年も営業を続けてあなたの家のメンテナンスをしてくれるでしょうか?
少々高くても現在しっかりしている業者を選ぶ事が大切だと思います。

最後にご家族で笑う事が出来るように。

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